国内唯一の
国産広葉樹合板。
北海道産の広葉樹だけを使い、90年作り続けてきた合板メーカー。海外木材の価格高騰・供給不安の影響を受けない、安定した国産素材。
Google、MoMA、ルーブル美術館が選んだ国産広葉樹合板 — Paper-Wood。
北海道・芦別の森と、90年続く合板メーカーが生んだ素材を、あなたの手元へ。
北海道産の広葉樹だけを使い、90年作り続けてきた合板メーカー。海外木材の価格高騰・供給不安の影響を受けない、安定した国産素材。
Google本社・MoMA・ルーブル美術館・V&A博物館に採用実績。グッドデザイン賞・Red Dot・Wood Design Awardを総なめした、デザイン界の傑出した一枚。
ノンホルマリン接着剤・F☆☆☆☆対応。国産材使用で脱炭素に貢献。木粉も燃料に転用する循環型の工場で、すべて北海道のなかで完結する。
北海道の工場から旅立った、最新のPaper-Woodプロダクトをご紹介します。
木と色紙を交互に重ね、プレスして生まれた合板。どこで切っても、断面には虹のようなストライプが現れる。塗装ではなく、素材の構造が色をつくるから、剥げることはない。北海道産シナ材と再生紙が生んだ、世界に一つの素材。
デスク・キッチン・リビングに置きたい、合板の雑貨。世界唯一の素材を、いつもそばに。
工務店・設計士・建築家の皆さまへ。Paper-Wood / ecoシラ合板の無料サンプル発送、法人価格でのご相談を承ります。北海道の工場から、職人が一枚ずつご用意します。
サンプル請求・お問い合わせ北海道の合板メーカー・滝澤ベニヤのPaper-Woodが、世界のミュージアム・テック企業に採用された理由。合板の常識をひっくり返すデザイン素材の全貌。
2009年に北海道で生まれたPaper-Woodがミラノで世界デビューし、MoMA・Google・ルーブルへ届いた経緯を詳しく解説。DRILL DESIGNとの共同研究の記録。
工務店・設計事務所向けの差別化素材としての Paper-Wood と ecoシラ合板。施主へのアピール方法・仕様書への採用方法・サンプル請求について。